名古屋上野クリニックで包茎治療して痛いかどうか?麻酔

名古屋上野クリニックで包茎治療して痛いかどうか?
手術中、後の痛みに関して、私自身どうだったか、説明します。

 

 

手術中、手術後の「痛み」は気になりますよね!


 

 

痛いかどうか

 

包茎手術自体は麻酔を使うので痛くないです。その麻酔を打つ時が痛いかどうかが問題なのです。

 

 

手術自体は麻酔を使うのですから痛くないのが当然です。麻酔が痛かったり、麻酔が切れてから痛いとしたらそれは避けたい事態です。

 

 

名古屋上野クリニックで実際に包茎治療を体験した私の感想としては、麻酔は痛くなかったです。手術が終わって帰宅し、麻酔が切れてからも幸い痛くなかったです。ビニールかぶせてシャワーを浴びることができました。

 

 

上野クリニックの麻酔は

1.スプレー式基礎麻酔
2.深部冷却法(2段階目の麻酔)
3.日本一細い針を使って麻酔(3段階目の麻酔)
4.背面ブロック麻酔を併用(4段階目の麻酔)

です。

 

 

スプレー式基礎麻酔は基礎麻酔

 

いきなり麻酔を打つのは私たち患者が不安になります。だから、まずスプレーで麻酔するのです。ガスの圧力で皮の神経が麻痺します。

 

 

普通のクリニックだと、リドカインテープなどの包皮の表面に麻酔成分が含まれた特殊なテープを貼るのが一般的です。

 

 

ですが、上野クリニックは長年の経験を踏まえ、スプレー式の方が効き目があり、包茎手術患者の痛みに対する不安を取り除けると判断し、スプレー式を基礎麻酔としています。

 

 

深部冷却法は2段階目の麻酔

 

スプレー式麻酔に次いで、深い部分まで麻酔が浸透するよう特殊な柔らかいジェルを棒に巻き付け、深層部分まで冷却します。

 

私もやってもらいましたが、正味5分くらいでしょうか。冷たいと感じますが、痛くも違和感もなかったです。

 

 

私はレーシック手術を経験したことがあるのですがレーシックでもブスッと針を刺しません。点眼麻酔を何回かします。
そんな感じです。知っていれば怖くないのです。

 

それに、今のこのご時世、痛い麻酔、手術だと患者さんは逃げますよ。包茎手術もレーシックもしなくても命にかかわらない手術ですからね。ぜいたくな手術と言えます。そういう手術は痛くないというのが必須だと私は思います。

 

上野クリニックなら確実に痛くないですよ!!

 

 

日本一細い針を使って麻酔(3段階目の麻酔)

 

完全に麻酔が浸透したところで日本一細い針で麻酔します。
普通のクリニックが包茎手術に使う針の太さは21〜23ゲージ。

 

上野クリニックの3段階目の麻酔の針は27〜32ゲージ。とても細いのです。上野クリニックが無痛手術にこだわっていることがよく分かります。

 

 

この段階になると、麻酔が良く効いているので私は、針を打たれたことが分かりませんでした。ほんと助かりました(笑)。

 

 

背面ブロック麻酔

 

上記の麻酔は局所麻酔です。30分くらいしか持ちません。

 

他のクリニックでは、終わりごろになって痛い!と感じてしまう患者が多くいるそうです。

 

 

上野クリニックはそれがありません。なぜなら、上野クリニックは局所麻酔と一緒に「背面神経ブロック麻酔」をしているからです。

 

 

これは繊細な亀頭の部分が痛くないようにする麻酔だそうでしかも麻酔の持続時間が増します。先生が言っていました。

 

 

もうこの辺りになると、手術を受けていてもよく分からなかったのですが、とにかく手術終了まで痛くなかったのです。

 

 

麻酔が切れてからも「痛い〜」ということはありませんでした。上野クリニックは麻酔が切れてから傷口が痛くならないよう考えて切ってくれているのです。

 

 

上野クリニックは「痛み」に対して敏感になってくれているのは嬉しいですね!


 

 

包茎治療するならば上野クリニックは確実に候補に入れて検討した方が良いと私は実感します。

 

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